しかし、お金が有るところには全く影響が出ていない。
お金が有る人は家を建てている。去年より派手に家を建てている。
我々の様な弱体業者は冷え込んでいる。
全く電話が鳴らなくなった。
こういうのを二極化現象と言うのだろう。
もしかしたら、家をたてているお金持ちは不動産のミニバブルが崩壊したことを知らないのかもしれない。
それであれば、な〜んだか分かる気もしないではない。
お〜い、不動産のミニバブルは崩壊したんだぞ〜!!
不動産 東京東京の不動産は、またもやバブル崩壊時の様相を呈している。ミニバブルだったのだからしょうがないと言う人もいれば、二昔前のバブル崩壊時と同じだと言う人もいる。
東京の不動産は、いつもバブルとバブル崩壊の表裏一体なのか? |
東京アパート探索(hp)